BMW 2800CS
ブログのジャンル、Neue Klasseとは離れてしまうが、
イギリスの珍しい右ハンドルの2800CS。


しかも、レザートップ仕様になっている。
ジェントルな国・イギリスらしい仕様だが、
CSでレザートップというのは初めてみた。
前にNeue Klasseのレザートップもネタにしたが、
やはりイギリスだった。
じつはこのCSはレストアが仕上がった画像なのだが、
この画像を拾ったサイトには他にも
いろいろなオールドBMWのレストア前後の様子が載っている。
が、どれもこれもかなり痛み具合が激しい。
日本の古いクルマの感覚からはかなりかけ離れている。
痛み方というか腐りかたがハンパじゃないのだ。
イギリスという国土は島国で日本と似ているが
寒い国・悪天候な国ということでクルマへの影響は
日本とくらべものにならないくらいひどい国かもしれない。
このCSの写真からもわかるが、
なんとなくスカッ!としない空気感が漂っている。
イギリスの珍しい右ハンドルの2800CS。


しかも、レザートップ仕様になっている。
ジェントルな国・イギリスらしい仕様だが、
CSでレザートップというのは初めてみた。
前にNeue Klasseのレザートップもネタにしたが、
やはりイギリスだった。
じつはこのCSはレストアが仕上がった画像なのだが、
この画像を拾ったサイトには他にも
いろいろなオールドBMWのレストア前後の様子が載っている。
が、どれもこれもかなり痛み具合が激しい。
日本の古いクルマの感覚からはかなりかけ離れている。
痛み方というか腐りかたがハンパじゃないのだ。
イギリスという国土は島国で日本と似ているが
寒い国・悪天候な国ということでクルマへの影響は
日本とくらべものにならないくらいひどい国かもしれない。
このCSの写真からもわかるが、
なんとなくスカッ!としない空気感が漂っている。